転職のコツ!!
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外資系の転職面接でのアピールの仕方と転職実際例

【外資系への転職面接でのアピールの仕方】
・過去の成果を”数字”で表現
・すぐに仕事ができる
・ヤル気より、業績に貢献できることをアピール

外資系への転職を目指す女性へ、面接でのアピールポイントを伝授しましょう。
まず、外資系では、「頑張ります」「ヤル気は十分です」といった意欲のアピールは余り効果がないそうです。
そのようなことは当り前だからです。

転職の採用面接では、業績にすぐ貢献できることを、兎に角数字で表現することです。
転職の入社試験を受けるにあたっては事前に、自分は何ができて、何ができないのか、入社したらどのように貢献できるのかを十分に分析しておきましょう。

具体的に転職時の面接では「前職では8時間掛けていた業務を○%効率化し、業績に○%貢献しました。
この実績を持つ自分が入社すれば、半年後に御社は○○の分野で◇◇が改善し、業績が○%程度上がると考えます」といった具合に、数字化表現の成果面と業績寄与のアピールを心がけましょう。

【女性の外資系企業への転職の実際例】
・[前職] IT ・コンサルタント、[現職] 医療・SE 25歳
・入社3年で外資系に転職。仕事内容や待遇は満足です。しかし日本企業との差異には戸惑い、例えば、仕事でわからない点を聞くと「自分でまず考えなさい」と自ら考え働きかける姿勢を求められたり、部署の目標に従うのではなく自分自身の目標を設定しなければならなかったり、TOEICは880点ですが現場のビジネス英語をうまく使いこなせなかったりしました。ですが大変だけど転職して、仕事に緊張感が生まれました。

・[前職] IT・Webアナリスト/プログラマー、
 [現職] IT・企画 25歳
・日本企業にいた頃から外資系企業に出向していたので、転職しても違和感はありません。やりたいことが以前はできず、仕事に飽きがきていたのです。従って、転職して年齢に関係なく、やりたいといえばさせてくれたり、達成したことが評価にはね返る現在の会社に満足です。様々な国の事情を知り、各国のスタッフとのやり取りからも視野が広くなり、これも外資系で仕事をするメリットですね。
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