転職のコツ!!
転職活動で成功するために
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自己分析シート書き方と転職自己pr

《転職活動の自己分析シートとキャリア》より続く。

◆自己分析シート書き方と転職自己PR

「ヤル気は誰にも負けません!」と言っただけでは通用しないのが転職活動でしょう。
これまで経験してきた全ての仕事を振り返ってみて、経験から得たスキルや強みをハッキリ理解した上で、目標とするキャリアを定めましょう。
ここでは自己分析シートの書き方の説明しましょう。

【step1】
これまで経験してきた仕事を具体的に書き出し、各々を評価してみましょう。
1.期間
2.経験した仕事内容
 ・何を
 ・どのように、自分なりに工夫したこと

《経験してきた、即ち携った業務の内、営業件数やチームの人数など、数字化できるものも積極的に記録しておきたいものです。さらに、各々の仕事でどのような結果を目指し、どのような工夫をしてきたのかについても具体的に書き出しておきましょう。》

3.自己評価は?
 ・どのような実績と強みを得た?

《各々の業務において、どのような実績を出したのかを具体的に書き出してみるとともに、その経験から得た『強み』を短い単語で表現してみましょう。
例えば、リーダーシップ・コミュニケーション力・判断力・専門知識の習得・集中力・創意工夫・情報収集力・忍耐力・交渉力・プレゼン力・分析力・企画力・交渉力・正確な処理能力...
複数の経験の中から、頻繁に出てきた単語が、あなたのアピールすべき『強み』と言えるでしょう。即ち、転職の自己PRです。》

4.第三者からの評価は?

《各々の業務について、客観的にはどのように評価されたのかも書きとめておきましょう。自分の仕事ぶりを知っている同僚などに日頃から忌憚なき意見を聞いておくと役に立ちます》

《どのような小さな仕事でも、一絡げにしてしまわずに書き出すのがコツです。各々の経験を自己評価するとともに、信頼できる第三者からもチェックを受けてみてください。ここで整理しておくと、転職活動の職務経歴書を作成したり、転職面接の時、相手に分かりやすく、説得力のある転職自己PRができるようになります》

【step2】
抽出した『強み』から転職後の目標を設定
1年後
 ・実現のために行うべきこと
3年後
 ・実現のために行うべきこと
5年後
 ・実現のために行うべきこと

《自分が転職した会社で、どのように進んで行きたいか、どのようなポジションでいたいのか、どのような存在になりたいのかイメージしておくのも大切なことです。これまでの経験と強みをベースにした上で、転職後の1年後、3年後、5年後に無理なく実行できそうな仕事上の目標を記入してみましょう》
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